Beschrijving
SwiftUIの入門から、ちょっと進み、
もう少しSwiftUIにふれ、実際のアプリのような雰囲気の画面を作って行ったり、
発想も広がる本です。
入門よりも実際のアプリに近くなっていますので、
普段使っているアプリの見え方も変わって仕組みが想像ついたり、
色々な機能を持つアプリを作れるようになったり、、
一段と可能性が広がって行きます。
この本を通して身につけることは、
・メッセージの送信画面を作る
・色々なアイコンを使えるようになる
・配列を使って、データをまとめて扱う
・画面を切り替えたり、複数の画面を作ってそれぞれの機能ごとに書ける
といったことです。
本書で学ぶ、短いコードを組み合わせることだけでも、結構なことができてしまいます。
シンプルにエッセンスを学ぶことができます。
(本文:約14000字)
<著者プロフィール>
iOSアプリの現役エンジニア。某社にて面白いアプリを様々開発している。実務のプログラミングはC/C++からスタート。SwiftUIに出会い、感動を覚える。
正直、エンジニアの仕事、アプリ開発は、必ずしも楽しいことばかりではないけれど、モノを作る、アプリを作るのは全体としてとても面白いもので、楽しんでもらうことをモットーにレクチャーなどをしている。
